「月刊シリーズ」という写真集を知らない日本人男性はこの世にほとんどいないと思っています。
というより知っていて欲しい。
俗っぽいものもブランド化すると、あの加護亜依ですら脱ぐということを。
一時期「おしゃれヌード」とかなんとか流行っていましたが、今も個人的には流行っていますが、ああやって「流行っぽさ」を出せば意外と裸も安いのかも知れません。
世の中の男子高校生、がんばって!
月刊シリーズでは安達祐実さえ脱いでるぞ!
加藤夏希も脱いでる。
それ俺持ってねえよ。
「月刊シリーズ」という写真集を知らない日本人男性はこの世にほとんどいないと思っています。
というより知っていて欲しい。
俗っぽいものもブランド化すると、あの加護亜依ですら脱ぐということを。
一時期「おしゃれヌード」とかなんとか流行っていましたが、今も個人的には流行っていますが、ああやって「流行っぽさ」を出せば意外と裸も安いのかも知れません。
世の中の男子高校生、がんばって!
月刊シリーズでは安達祐実さえ脱いでるぞ!
加藤夏希も脱いでる。
それ俺持ってねえよ。
サイトを改装しよう改装しようといって、2年がかりでようやくオープンベータな感じにできるほど、自分の物作りに関しては悠長な僕なんですが、ところですみません、部屋が半年くらい散らかったまんまです。
それでようやく気付いたんですが、最低限の行動範囲が確保できている状況だと、自分の「有効な」攻撃・守備範囲って容易く見捨ててしまうものだなーと。
ここでいう最低限の行動範囲というのは、「ここまでやっておけば、とりあえず大丈夫」というところで、余白をあまり作らず、遊べない状況でも、とりあえず「事」は回るから問題ないだろう。という考え方のことです。つまり冒険を殺して怠惰を生み、維持を貫き余裕を無くすわけです。
仕事にしたってそうかも知れません。
Web制作の仕事では、クライアント(顧客)からの制作依頼に対して、何らかの仕組みを提案するという段取りが必要になります。
そこでクライアントからの要望に対して、その要望の範囲内でのレスポンスを返すのか。
それともクライアントが気付かない+αを気付かせるレスポンスを返すのか。
正直、仕事としては前者が楽ですが、そんな仕事は面白くありません。これでは依頼されて、依頼されたことを解決、あるいは依頼されたものを作り、それに対して金額が支払われる、単純なレジ打ちと主婦のような関係で終始します。スーパーマーケットでもコンビニでも、ようするにエンドユーザーに対して小売りしているのと変わらない状態になります。
当然、クライアントがエンドユーザーなわけではなく、クライアントの先には、さらなるユーザーがいるのです。
クリエイターがコンビニになってはダメなんじゃないでしょうか。あまり良い例ではありませんが、コンビニでたばこを買っていくお客様の、その先を考えるのも、仕事になってくるわけです。
という考え方で、今後仕事をしていこうというお話です。
僕自身がそれを完遂出来ているとは思えないので、単純な備忘録として書いてみました。
自分がどう考えているのかを文章にするのは、非常に大事だと思います。
今回のエントリーにある「提案」というのは、自分がどう考えているのかを相手に伝える能力も重要になってきます。
そういった意味でも、思ったことはとりあえず、相手に伝わるように、文章にしてみるという試みをしてみるべきだろうと思います。
女子高生が好きです。
↑女子高生が好きという気持ちをストレートに表した良い文章ですね。
ただし社会的評価は下がってます。気をつけましょう。
こんばんわ。
PFN -Paperless Fuckin’ Novels-という創作小説電子ノベルサイトがあるのですが、このブログはそのサイトの1コンテンツになります。
以前はサイトそのものに日記コンテンツがあったのですが、このたびめでたくブログとして独立したわけです。
ちなみに以前の日記には何を書いていたのかというと、つまり女子高生についての内容が8割あったのですが、今回の日記もそんな感じです。あとはデザインとか小説とか、その辺りも書いていければなーとか、あと普段考えてる不埒で下世話なことでも書いていこうかなとか、そんなことを考えています。
いえ、何も考えていないんですけどね。
おめでとうございます。
【追伸】
ブログのデザインはWordPressのデフォルトデザインの画像を差し替えた程度のカスタマイズしかしていないので、いつか、かならず、もうちょっとちゃんと自分でテンプレート組んで作ります。死にます。